通勤時間に英語学習 キンドル(kindle)で一歩進んだ大人の読書術

通勤時間に英語学習

社会人が英語の勉強をするとなると、
空いた時間に勉強する流れになります。

そうなると、出勤前の時間か、
帰宅後の時間になってきます。

あとは通勤時間に勉強するという方法があります。

ということで、
通勤の電車の中でキンドルを使ってみました。

通勤時間に英語学習

私の通勤ルートの電車はそこそこ混んでいる位の車内です。

キンドルの重さは、
ザックリと説明すると新書の重さくらいになります。

なので片手で持っても疲れるということはありません。

キンドルの大きさですが、
片手で握りしめるには大きいサイズになります。

ただ、キンドルには両サイドに
同じ機能のボタンが付いているので、

どちらの手で持っても
同じ操作が出来るようになっています。


そう考えると、書籍よりもページ送りはスムーズです。

あと、キンドルのモニターはイーインクの技術を採用しているので、
視覚的には新聞や雑誌と同じ原理になります。

イーインクを使っているので、モニターとは違い、
目が疲れるという事はありません。

朝の通勤で車内に強い朝日が入ってきても、
しっかりとモニターを確認する事ができます。

あとは、キンドルの機能とは関係がないのですが、
周りの視線は気になりますね。

電子書籍が普及してきている状況ではありますが、
日本では本格的にスタートが始まっていない状況なので、
まだキンドルは珍しい存在ではあります。

モニターをマジマジとみられる事もたまにあります。

まあ、その辺は電子書籍が普及してくれば、
無くなっていくと思と少し寂しい感じではありますが。

キンドルはデータなので、書籍のサイズ関係なく、
端末の大きさは変わらないというのも嬉しいです。


洋書によっては、大きなサイズの書籍もあるので、
キンドルは通勤時の英語学習に適しています。

新型キンドルの購入方法【図解入り】

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